これであなたも日置通! まちの話題

リラックスした雰囲気で語り合おう!

7月31日

鹿児島大学×日置市 タウンミーティングin日置 おしゃべりカフェ


おしゃべりカフェの様子_10.JPG

おしゃべりカフェの様子_1.JPG おしゃべりカフェの様子_2.JPG
おしゃべりカフェの様子_3.JPG おしゃべりカフェの様子_4.JPG
おしゃべりカフェの様子_5.JPG おしゃべりカフェの様子_6.JPG
おしゃべりカフェの様子_7.JPG おしゃべりカフェの様子_8.JPG
おしゃべりカフェの様子_9.JPG おしゃべりカフェの様子_11.JPG
おしゃべりカフェの様子_12.JPG おしゃべりカフェの様子_13.JPG

「鹿児島大学×日置市 タウンミーティングin日置 おしゃべりカフェ」が行われました。簡単な手順でリラックスした雰囲気で話し合いを行う「ワールド・カフェ方式」で行われた本会。

鹿児島大学法文学部准教授の酒井佑輔さんを講師にお招きし、「多文化共生」についてのミニ講義や話し合いが行われました。

各グループに用意された広幅用紙。「落書き程度に話した内容を書いてみてください」という説明を受け、話をしながらメモを取る姿も見られました。

ゆるく話すことで、話せたことも多かったのではないでしょうか。多文化共生に触れる良い機会になったことと思います。

初の全国大会へ

7月28日

フレッシュ東市来表敬訪問

表敬訪問の様子.JPG

全日本中学野球選手権大会(ジャイアンツカップ)に出場することが決定したフレッシュ東市来の選手が永山市長を表敬訪問しました。

創部51年となる歴史のあるチームで、全国大会には初出場。今回は、7月に開催された九州Cブロック予選で優勝し、全国への切符を手にしました。

副主将の川畑孝太郎選手は「決勝戦も平常心で望めた。最終回の3アウト目も自分に(打球が)飛んでこい!と思っていた。全国大会では、まずは初戦を勝てるように頑張りたい」と気合十分な様子でした。

吹高生の夢をのせて、出発進航!

7月28日

吹上高校生産技術研究部ソーラーボート進水式


吹上高校生産技術研究部ソーラーボート進水式の様子_1.JPG

吹上高校生産技術研究部ソーラーボート進水式の様子_2.JPG 吹上高校生産技術研究部ソーラーボート進水式の様子_3.JPG
吹上高校生産技術研究部ソーラーボート進水式の様子_4.JPG 吹上高校生産技術研究部ソーラーボート進水式の様子_5.JPG

吹上地域のさつま湖浮桟橋で、吹上高校生産技術研究部によるソーラーボート進水式が行われました。進水式とは、船の誕生を祝い、これからの航海の無事を祈るための式典です。安全祈願のための神事のあと、ボートの命名式および進水作業が行われました。ボート名は「吹上かめきちR1」。晴天の中、颯爽と湖面を駆け抜けるボートに、見守っていた地域住民からも感嘆の声が上がりました。

同研究部は、918日に福岡県柳川市で開催される「2022柳川ソーラーボート大会」に参加予定。優勝をつかみ取るべく、日々ボートの改装や練習に励んでいます。

電子機械科2年の福田世鹿人さんは、「大会に出場するからには優勝したいと思っているので、応援よろしくお願いします」と大会への意気込みを述べました。

未来の日置市のために!

7月26日

第2回子ども議会

子ども議会の様子_6.JPG

子ども議会の様子_1.JPG 子ども議会の様子_2.JPG
子ども議会の様子_3.JPG 子ども議会の様子_4.JPG
子ども議会の様子_5.JPG
子ども議会が開催されました。子ども議会は、日置市の未来を担う子どもたちに、模擬議会の体験を通じて、議会や市政に関心を持ってもらうとともに、子どもたちの自由な意見や発想から今後のまちづくりのヒントをもらうことを目的としています。
第2回となった今回のテーマは、「未来へのメッセージ~笑顔あふれる日置市へ~」でした。子どもたちは、普段の生活の中で感じていることや気づいたことを提言し、疑問に思うことは質問しました。
どの意見も個性のあふれる意見であり、今後の参考にさせてもらいたいものでした。

みんなで守ろう、美しい自然

7月24日

吹上浜クリーン作戦


吹上浜クリーン作戦の様子_1.jpg

吹上浜クリーン作戦の様子_2.jpg 吹上浜クリーン作戦の様子_3.jpg
吹上浜クリーン作戦の様子_4.jpg

東市来地域に引き続き、吹上地域においても吹上浜環境美化活動の一環として「吹上浜クリーン作戦」を実施しました。地域のかたがたや地元企業のかたがたなど、多くの方のボランティアにより吹上地域海岸では287人が参加。作業は午前7時から約1時間行われ、参加者は汗びっしょりになりながらも、地元の自然環境を守るために隅々まで手探りで確認し、ゴミ拾いを行っていました。

クリーン作戦を通して、吹上浜の美しい景観を守るだけではなく、持続可能な社会の実現について考えるきっかけになることで、豊かな自然と調和する日置市を守っていきたいですね

本と触れ合おう!!

7月23日

日置市子ども読書活動推進大会開催


日置市子ども読書活動推進大会の様子_2.JPG

日置市子ども読書活動推進大会の様子_1.JPG 日置市子ども読書活動推進大会の様子_3.JPG
日置市子ども読書活動推進大会の様子_4.JPG 日置市子ども読書活動推進大会の様子_5.JPG
日置市子ども読書活動推進大会の様子_6.JPG 日置市子ども読書活動推進大会の様子_7.JPG
日置市中央公民館で日置市子ども読書活動推進大会ワークショップが開催されました。「日置市民総ぐるみの読書活動の推進」を図るため、乳幼児期から読書に親しみ、子どもたちが積極的に読書活動を行うことを目的とした本大会。
3つのワークショップを行い、それぞれ興味のあるものに参加しました。中でもNPO法人残していきたいかごっま協会による紙芝居、劇は、鹿児島弁を使ったユニークなものとなっており、観客を笑顔にしました。
これを期に、子どもたちが本を読みたいと思ってくれれば幸いです。

美しい夜空とフラダンス&花火ショー

7月23日

フラダンス&HANABI in EGUCHIHAMA


フラダンス&HANABI in EGUCHIHAMAの様子_2.JPG

フラダンス&HANABI in EGUCHIHAMAの様子_1.JPG フラダンス&HANABI in EGUCHIHAMAの様子_3.JPG
フラダンス&HANABI in EGUCHIHAMAの様子_4.JPG

東市来地域の江口浜海浜公園で「フラダンス&HANABI in EGUCHIHAMA」が行われました。天気にも恵まれたこの日、美しい夕日を背景に、ブルーディジー、モアナ・ティアレ、モアナ・ラニの3つのフラダンスグループによる華やかなフラダンスショーがおこなわれ、会場を沸かせました。その後日が落ちると、公園内から花火が打ち上げられ、江口浜の夜空を彩りました。

モアナ・ラニに所属する赤塚優(あかつか ゆう)さんは「フラダンスを始めてから2年になりますが、ステージで踊るのはとても緊張しました。笑顔で丁寧に踊れたので多くの方に見て頂けて良かったです」と笑顔で話しました。伊作田地区公民館のインスタグラムでは、初のライブ配信も行われ、会場とオンライン上で夏の風物詩を堪能していました。

オンラインで国際交流!

7月19日

伊集院高校国際交流


伊集院高校国際交流の様子_2.JPG

伊集院高校国際交流の様子_1.JPG 伊集院高校国際交流の様子_4.JPG
伊集院高校国際交流の様子_3.JPG

伊集院高校生7人とTQC日本語センターの日本入国前の技能実習生(ベトナム)オンライン交流授業を行いました。

「国際的な批判もあるなか、なぜ外国人技能実習生が増えているのか?」というテーマのもと、調べた情報、互いの感じていることなどを発表し合いました。

異文化の価値観に触れ、視野を広げることを目的に行われた本授業。

パソコンやタブレットなども活用した活発な意見交換となり、充実した国際交流になったことと思います。

リモートで国際交流!

7月14日

上市来中学校とスバンジャヤ市国際交流


上市来中学校国際交流の様子_9.JPG

上市来中学校国際交流の様子_1.JPG 上市来中学校国際交流の様子_2.JPG
上市来中学校国際交流の様子_3.JPG 上市来中学校国際交流の様子_4.JPG
上市来中学校国際交流の様子_5.JPG 上市来中学校国際交流の様子_6.JPG
上市来中学校国際交流の様子_8.JPG 上市来中学校国際交流の様子_7.JPG
上市来中学校とシーフィルド国民中等教育学校(マレーシア)との国際交流が行われました。オンラインで行われた交流で、上市来中学校の全校生徒が参加しました。
子どもたちは、授業で習った英語を活用し、お互いの学校の紹介や趣味の話などで交流を図っていました。
自分の伝えたいことを伝えられたり、質問に答えられた時の子どもたちの表情はとても満足そうでした。
これからもっと勉強を重ねて、世界で活躍して欲しいものです。

ANAのCAによる講話!!

7月14日

飯牟礼小学校キャリア教育

飯牟礼小学校キャリア授業の様子_2.JPG

飯牟礼小学校キャリア授業の様子_8.JPG 飯牟礼小学校キャリア授業の様子_9.JPG
飯牟礼小学校キャリア授業の様子_1.JPG 飯牟礼小学校キャリア授業の様子_7.JPG
飯牟礼小学校キャリア授業の様子_3.JPG 飯牟礼小学校キャリア授業の様子_5.JPG
飯牟礼小学校キャリア授業の様子_6.JPG

714日(木)、飯牟礼小学校で行われたキャリア教育授業。全10回ある授業の初回は、全日本空輸(ANA)の客室乗務員(CA)をされている今屋千尋さんがお話をされました。「CAの仕事で大事なこと」や「CAになりたいと思った理由」など子どもたちの職業についての知識を広げる講話でした。

「小さいころに見たCAさんの笑顔に惹かれて今の仕事に就きました。機内では、お客さまに安全にお過ごしいただき、いかに楽しんでもらえるかということが一番大事です」と話した今屋さん。

飯牟礼小学校から未来のCAさんが現れることを期待しています。

大きくなって日置市に帰ってきてね!

7月12日

マダイの稚魚放流

稚魚放流の様子_1.jpg

稚魚放流の様子_2.JPG 稚魚放流の様子_3.JPG
稚魚放流の様子_4.JPG 稚魚放流の様子_5.JPG
稚魚放流の様子_6.JPG 稚魚放流の様子_7.JPG
稚魚放流の様子_8.JPG 稚魚放流の様子_9.JPG
東市来地域の伊作田小学校と湯田小学校の児童が江口漁港で稚魚放流を行いました。
県の「豊かな海づくりパイロット事業」の一環として毎年開催されており、今年はマダイの稚魚約8000尾を海に放流しました。湯田小学校の國武(くにたけ)廉(れん)さんは「想像していたよりも船が揺れましたが、放流ができて楽しかったです。2学期に授業で漁業について学習するのが楽しみです」と笑顔で話しました。
放流の後はマダイやヒラメについての講義もあり、児童は真剣な様子で学んでいました。

全国へ挑む!

7月6日

鹿児島城西高校表敬訪問

城西高校表敬訪問_1.JPG

城西高校表敬訪問_3.JPG 城西高校表敬訪問_2.JPG
U20日本陸上競技選手権大会の男子800mで優勝し、鹿児島県高校総体陸上競技大会の男子1500mでも優勝した立迫大徳選手と鹿児島県高校総体陸上競技大会の男子3000mで優勝した佐久間大河選手が永山市長を表敬訪問しました。
男子800mでは、1分49秒58という鹿児島県高校の新記録のタイムで走った立迫選手。「これから挑戦する距離も伸ばしていきたい。まずはインターハイで優勝することを目標に頑張りたい」と話しました。
2人の今後の活躍から目が離せません!!

温室効果ガス排出実質ゼロを目指して

7月6日

日置市とひおき地域エネルギー株式会社包括連携協定締結

日置地域エネルギー包括連携協定式の様子_3.JPG

日置地域エネルギー包括連携協定式の様子_4.JPG 日置地域エネルギー包括連携協定式の様子_6.JPG
日置地域エネルギー包括連携協定式の様子_1.JPG 日置地域エネルギー包括連携協定式の様子_2.JPG
「日置市とひおき地域エネルギー株式会社包括連携協定」が締結されました。2050年までに温室効果ガスの排出実質ゼロを目指している日置市。新電力会社として水力発電や太陽光発電も利用しているひおき地域エネルギー株式会社と脱炭素に向けて協力することで、再生可能エネルギー利用促進や地域循環経済の推進などの効果も期待されます。
代表取締役の中尾さんは「温室効果ガス排出実質ゼロというのは、温室効果ガスを全く出さないことではなく、相殺することです。さまざまな世代の方と協議して、これからの日置をどうしたいかオール日置で取り組みたい」と話しました。

佐川急便株式会社と災害時の準備を

7月5日

災害時における支援物資の受入及び配送等に関する協定

災害時における支援物資の受入及び配送等に関する協定の様子_1.JPG

災害時における支援物資の受入及び配送等に関する協定の様子_2.JPG 災害時における支援物資の受入及び配送等に関する協定の様子_3.JPG 災害時における支援物資の受入及び配送等に関する協定の様子_4.JPG
佐川急便株式会社と「災害時における支援物資の受入及び配送等に関する協定」を締結しました。本協定は、災害時において、被災者に対して食料や生活必需品などの物資の安定供給を行うことで、被災者の生活の安定を図ることを目的としています。
鹿児島市、鹿屋市についで、県内3市目となった協定締結。
同社南九州支店長の竹内さんは「支援を通じて社会に貢献し、また地域の発展にもつながれば良いと思っています」と話しました。

日置市の未来へ寄付

7月5日

さつま日置農業協同組合寄付

JAさつま日置寄付の様子_2.JPG

JAさつま日置寄付の様子_1.JPG JAさつま日置寄付の様子_3.jpg
さつま日置農業協同組合から30万円の寄付金が贈呈されました。
今回の寄付は、日置農協管内の高校生に卒業後も地域に残って活躍してもらいたいとの想いから、地元企業への就職を促す取り組みとして行われました。
代表理事組合長の宇都さんは「吹上高校のクラウドファンディングの記事を見て、寄付に至った。これまでもスポーツ関係で寄付はしてきていたが、高校生全体に向けては初。ぜひ、地元企業に興味を持ってほしい」と話しました。
広報ひおきデジタル版にも掲載しています!ぜひご覧ください!

オリーブ料理集結!!

7月5日

HIOKIをまるごと!!オリーブオイル料理選手権!

HIOKIまるごと!オリーブ料理選手権の様子_17.JPG

HIOKIまるごと!オリーブ料理選手権の様子_14.JPG HIOKIまるごと!オリーブ料理選手権の様子_15.JPG
HIOKIまるごと!オリーブ料理選手権の様子_13.JPG HIOKIまるごと!オリーブ料理選手権の様子_6.JPG
HIOKIまるごと!オリーブ料理選手権の様子_7.JPG HIOKIまるごと!オリーブ料理選手権の様子_12.JPG
HIOKIまるごと!オリーブ料理選手権の様子_8.JPG HIOKIまるごと!オリーブ料理選手権の様子_5.JPG
HIOKIまるごと!オリーブ料理選手権の様子_11.JPG HIOKIまるごと!オリーブ料理選手権の様子_10.JPG
HIOKIまるごと!オリーブ料理選手権の様子_9.JPG HIOKIまるごと!オリーブ料理選手権の様子_2.JPG
HIOKIまるごと!オリーブ料理選手権の様子_4.JPG HIOKIまるごと!オリーブ料理選手権の様子_1.JPG
HIOKIまるごと!オリーブ料理選手権の様子_3.JPG HIOKIまるごと!オリーブ料理選手権の様子_16.JPG
HIOKIまるごと!オリーブ料理選手権の料理_1.JPG HIOKIまるごと!オリーブ料理選手権の料理_6.JPG
HIOKIまるごと!オリーブ料理選手権の料理_3.JPG HIOKIまるごと!オリーブ料理選手権の料理_5.JPG
HIOKIまるごと!オリーブ料理選手権の料理_2.JPG HIOKIまるごと!オリーブ料理選手権の料理_4.JPG
東市来文化交流センターで「HIOKIをまるごと!!日置市杯 オリーブオイル料理選手権」が行われました。
1月に行われた一次、二次審査を勝ち抜いた6品の中から最優秀賞、審査委員長賞などが選出されました。
6品とも鹿児島城西高校の生徒が自ら考えたレシピで、どの作品もとても完成度の高い料理となっていました。
最優秀賞に輝いたのは、2年の栗元陽さんの「食べるオリーブオイル」!オリーブの特徴的な風味にしらすを合わせたところが今回のポイントと話す栗元さん。パスタやパンなど何にでも合わせられるそうです。
また審査委員長賞は2年の中野司陽さんの「オリーブにぎりの出汁茶漬け」でした!
日置市の特産品であるオリーブ。これからさらに新しい料理を考えて、みんなを笑顔にしてください!

立ち直りを支える地域のチカラ

7月4日

社会を明るくする運動協調月間

社会を明るくする運動出発式の様子_1.JPG

社会を明るくする運動出発式の様子_2.JPG 社会を明るくする運動出発式の様子_3.JPG
7月1日(金)から始まっている「第72回社会を明るくする運動」強調月間。
 「社会を明るくする運動」は、すべての国民が犯罪や非行の防止、罪を犯した人たちの更生について理解を深め、犯罪や非行のない明るい地域社会を築こうとするものです。
 強調月間に合わせて7月4日(月)、日置市吹上町更生保護女性会と日置市保護司会の会員が吹上支所で出発式を行った後、マイクロバスで広報活動を展開し、更生保護の心を広め運動への理解と協力を訴えました。
 日置市吹上町更生保護女性会会長の長野さんは、「社会を明るくする運動を通して、少しでも犯罪を防止し、更生しているかたがたへの手助けとなればいいと思います」と話しました。

犯罪・再犯罪のないまちを目指して!

7月1日

7月は「社会を明るくする運動」月間

社会を明るくする運動メッセージ伝達式の様子_3.JPG

社会を明るくする運動メッセージ伝達式の様子_1.JPG 社会を明るくする運動メッセージ伝達式の様子_2.JPG
社会を明るくする運動メッセージ伝達式の様子_4.JPG 社会を明るくする運動メッセージ伝達式の様子_5.JPG
本日から始まる「社会を明るくする運動」強調月間・再犯防止啓発月間に合わせて、日置市で活動されている5人の保護司の方が内閣総理大臣・県知事のメッセージを永山市長に伝達しました。
「社会を明るくする運動」は、すべての国民が犯罪や非行の防止と犯罪や非行をした人たちの更生について理解を深め、それぞれの立場で力を合わせ、犯罪や非行のない安全で安心な地域社会を築くための全国的な運動です。
保護司の岩﨑昌弘さんは「犯罪の件数は減ってきている。犯罪を犯してしまった方はもちろんだが、被害者のケアも必要になってくる」と話しました。