これであなたも日置通! まちの話題

3年ぶりの日吉地域文化祭

10月30日

第48回日吉地域文化祭

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日吉老人福祉センターにて、「第48回日吉地域文化祭」が開催されました。3年ぶりに開催された文化祭。たくさんの作品展示や舞台発表が行われました。

日吉地域文化協会長の竹下文夫会長は、「第1回目から50年という節目を迎え、1度も欠かさずに参加されている出演者もいる。日吉地域の小中学校が統合され、文化祭も縮小されているが、お客さまにはたくさん楽しんでいってほしいです」と話しました。

今回は邦楽音楽ユニット「和桜」がゲストとして出演しました。津軽三味線と和太鼓の音が、会場の空気を震わせるほど響き渡り、大迫力の演奏に盛り上がりを見せていました。

人と海のコラボレーション

10月30日

ゴミコレ吹上浜2022

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入来浜で「ゴミコレ吹上浜2022」が行われました。このイベントは、吹上浜に流れ着くさまざまな漂流物(海洋ゴミ)を素材としたドレスやアクセサリーを制作し、素材を集めた砂浜で開催するファッションショーで、今年が4回目の開催となります。参加者からは、ドレスとして生まれ変わったゴミのありのままの美しさや海洋ゴミの無限の可能性に感嘆の声が聞かれました。

主催者のカズヒロハカタ(博多和宏)さんは、「自身の楽しい、面白いを追求していたら、結果として環境美化、SDGsにつながった。このイベントを通してもっと多くの人に海洋ゴミの魅力を知ってもらいたい」と話しました。

交通の便をさらに良く!

10月29日

南九州西回り自動車道美山IC~伊集院IC間4車線化着工式典

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東市来ドームにて、「南九州西回り自動車道美山IC~伊集院IC間4車線化着工式典」が行われました。現在、2車線である区間を4車線にすることにより、中央帯突破事故を削減し、高速道路の利便性と安全性の向上、さらに災害時の機能効果も期待されます。

今回式典が行われた東市来ドームは、令和4年5月に完成し、フットサルやテニス、ゲートボールなどのスポーツ施設としても利用されています。皆さんもぜひご利用ください!

バドミントンで全国大会、九州大会へ

10月27日

伊集院バドミントンスポーツ少年団表敬訪問

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伊集院バドミントンスポーツ少年団の3人が永山市長を表敬訪問し、全国大会、九州大会出場決定を報告しました。

全国大会への出場が決まった稲村蓮央さん。「親や支えてくれた人たちに感謝しながら練習し、全部勝って優勝することが目標」と豊富を話してくれました。

稲村さんは12月に行われる大会が初の全国の舞台となります。

全国大会、九州大会に出場する選手の皆さん、頑張ってきてください!!

ヴァイオリンとすべらない石のコラボレーション

10月23日

ヴァイオリン演奏会in妙見神社

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吹上地域中之里の妙見神社で、プロヴァイオリニストの今用Assel(イマヨウ アシェル)さんによるヴァイオリン演奏会が開催されました。これは、「吹上の魅力を伝え人口増につながる活動」を行っている吹上未来研究所が主催する、吹上再発見プロジェクトの記念すべき第1回目。「情熱大陸」や「Country Road」などの軽快な音楽から、人気映画で使用された心に染みる洋楽、「紅葉」や「赤とんぼ」などの日本の童謡まで全15曲が披露されました。参加者らは、懐かしいリズムやメロディに過去への思いを馳せながら、美しいヴァイオリンの音色とすべらない石の壮大な風景のコラボレーションに酔いしれていました。

紡ぐ。妙円寺詣り。

10月22日、23日

令和4年度妙円寺詣り

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天下分け目の戦いとして知られている関ケ原の戦いの折、豊臣方として戦った島津勢は徳川方の敵中を突破し帰鹿しました。鹿児島城下の武士たちが鹿児島・伊集院間往復40キロを甲冑に身を固め、夜を徹して義弘公の菩提寺妙円寺に参拝したことに始まる妙円寺詣り。

たくさんのかたがたに参加していただき、皆さんのパワーを感じる行事となりました!武者行列による祭文奏上は大迫力でした!祭文奏上の様子をご覧になれなかった方もいらっしゃるかと思います。ぜひ動画をご覧ください!!

妙円寺詣り動画(1日目)

妙円寺詣り動画(2日目)

めだかの里 稲刈り体験が行われました!

10月16日

第19回尾木場めだかの里米作り体験(稲刈り体験)

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東市来地域の「めだかの里」尾木場の棚田で稲刈り体験が行われました。

この稲刈り体験は「尾木場めだかの里米作り体験」の一環で行われたもので、市内外から8組42人が参加しました。

6月の田植え体験で植えた苗が大きく成長し、黄金色に実った稲を一株ずつ丁寧に刈り取りました。

収穫をした稲は後日脱穀を行い、参加者に配布されます。来年度も開催予定ですのでぜひご参加ください!

月日貝の特別なお祭り開催!

10月15日

江口蓬莱館 第2回月日祭

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東市来地域の江口蓬莱館で第2回月日祭が行われました。会場には市内外から約5,000人の方が訪れ、旬の月日貝を味わいました。

月日貝を焼くブースや、月日貝や江口浜について楽しく学べるワークショップが開かれ、中でも月日貝の釣り体験では江口漁港の漁師が釣り方のレクチャーを行いました。

姶良市から来場した米山竜乃介さんは「月日貝を12回は食べたことがあったが、獲れたてで新鮮な月日貝はとても美味しかった。また参加したい」と話しました。

美味しいお米ができました!

10月14日

鶴丸小米作り体験

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東市来地域の鶴丸小学校5年生31人が総合学習の一環として行っている米作り体験。6月に植えた苗を下養母地区のかたがたが管理してくださり、立派な稲穂を実らせていました。

児童たちは、慣れない鎌をそれぞれ持ち、地域のかたがたの手ほどきを受けながら上手に稲を刈り取っていました。刈り取った稲は馬に掛け、2週間程天日干しした後、脱穀して各家庭に配布される予定です。

参加した外薗惺夏さんは「田植え、稲刈りのどちらも初体験だったが、少しずつ上手くできるようになり嬉しかった。また参加したい」と話しました。

情報発信の強化を目指して!

10月14日

第2回広報戦略本部会議

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日置市では広報のレベルアップを目指して、KKB鹿児島放送さんと協定を結び、日置市の職員を対象にワークショップを開催しています!今回のテーマは「SNSの活用」。特に写真撮影の方法を学んでいただきました。被写体は「日置市の秋」とし、栗やみかん、オリーブ、月日貝、緑竹などを撮影しました!職員が撮影した写真で「日置市の秋」を感じていただければと思います!!

金色の稲、今年もたくさん実りました!

10月12日

永吉・花田・和田小3校合同稲刈り体験

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吹上地域永吉の山神の郷公園入口の水田で開催された、吹上地域内の小学生と永吉地区有志による稲刈り体験。6月に児童らが田植えをした苗は、有志のかたがたによる行き届いた管理のおかげで、今年も見事に金色の稲がたわわに実りました。参加児童は、永吉小35人・花田小31人・和田小16人の計82人。1年生も上級生や先生らに教えられながら鎌を持ち、全員で楽しく稲刈りをしました。

参加した児童らは、「自分たちが植えた苗が大きく育っていて嬉しかった」「お米の大切さを感じ、これからはもっと感謝して食べようと思った」「お米は日本の大切な文化だと改めて感じた」と思い思いの感想を述べていました。

オリーブの収穫体験ツアーが行われました

10月9日

HIOKIオリーブ収穫体験ツアー

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東市来町湯田の日置市実証ほ場でHIOKIオリーブ収穫体験ツアーが行われました。

ツアーには日置市内外から7人が参加し、ぷっくりと実ったオリーブを1つ1つ丁寧に摘み取りました。収穫後には、日置市産、スペイン産、イタリア産の3種類のオリーブを試飲して、味や香りの違いを感じました。

参加者には日置市産のオリーブを使った特製弁当と持ち帰り用の純鹿児島産オリーブオイルが振る舞われました。

収穫は10月下旬まで行われ、本年度は2.4トンの収穫が見込まれています。  日置市産のひおきオリーブをぜひご賞味ください!

郷土愛、育み中!

10月8日

小・中合同母校貢献活動

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吹上中学校生徒が郷土学習の一環として「母校貢献活動」を行いました。これは、生徒がそれぞれの出身小学校に出向き、小学生と一緒にさまざまな活動をすることで、郷土愛を育み、地域の子どもたちのつながりを深めることを目的に実施されています。

この日、伊作小学校では12年生は鹿児島弁を使った影絵、34年生は町内ウォークラリー、56年生は大汝牟遅神社の歴史学習の3つに分かれて活動が行われ、楽しそうな顔を浮かべて話す児童・生徒の顔が多く見られました。

町内ウォークラリーの運営などに参加した吹上中3年の山下祐樹さんは「普段関わることの少ない小学生たちと、かかわることができて楽しかった」と話しました。

幻想的な世界へのいざない

10月8日

山神の炎まつり2年ぶり開催

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 吹上地域永吉の山神の郷公園周辺で、2年ぶりに開催された山神の炎まつり。第20回目となった今回のお祭りは、これまでより少し規模を縮小して行い、約2000本のあたたかく柔らかな光が来場者を幻想的な世界へ誘いました。

 吹上中2年の大寺一郎さんは、「朝から永吉小の生徒と一緒に灯篭づくりに取り組んだ。とてもきれい。毎年見に来ているお祭りなので2年ぶりに見ることができてうれしかった」と話しました。また、永吉地区公民館の吉留秀喜館長は、「地域住民の方の開催への熱い想いと協力があって開催することができた。住民のかたがたとともにこれからも地域活性化に向けて貢献していきたい」と話しました。

5年に1度!和牛の全国大会開催!

10月6日

第12回全国和牛能力共進会 鹿児島大会

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106日~10日の5日間にわたり、第12回全国和牛能力共進会鹿児島大会が開催されました。本大会は、全国の優秀な和牛を一堂に集めて、改良の成果を競う場として、5年に1度開催される「和牛の祭典」です。鹿児島県で行われるのは、第2回大会以来の52年ぶり。

日置市からも株式会社ミヤボク 宮下牧場さんが出品され、見事、第3区優等賞2席に輝きました!おめでとうございます!

丁寧に丁寧に。

10月6日

樗木集落の坪刈り

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日吉地域の樗木集落で「坪刈り」と呼ばれる120年以上続く伝統行事が行われました。

坪刈りとは、江戸時代に凶作の際、役人が年貢高を確定するため、一坪当たり(3.3㎡)の稲の収穫量を調査したところから始まったものです。

今年は125回目となり、秋晴れの中、集落の生産者が7名参加し、その収穫高を競い合いました。

優勝者は一坪当たり1500gを収穫した上田平浩二さんでした。

参加者は「この長く続く伝統行事を後世にも遺していきたい」と話しました。

夏の終わりを彩る花火!

10月1日

住吉地区公民館の十五夜まつり

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日吉地域にある住吉地区公民館で十五夜まつりが開催されました。

今年も新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、花火のみの打ち上げとなりましたが、住吉地区公民館前の田んぼから打ち上がる花火はとても大きく大迫力でした。

観に来られていたかたがたからは「たまやー!!」と歓声の声が上がり、にぎわいをみせていました。

打ち上げられた花火の中には、日吉学園児童生徒がデザインした個性豊かな花火もあり、秋の夜空に煌めきたっていました。